匠のこだわり・ペイントの技術・プロの知識を生かし
家族の皆様が笑顔になれる施工を目指しております。

防水工事・雨漏り工事・リフォーム工事

Renovation

浜松市中区外壁塗装にて波板テラス交換工事を
追加で依頼されました。

前テラス波板が劣化が進んでおりガラス繊維が
含まれた旧式の波板テラスでした。
 
今回はお客様のご要望でスリガラスみたいな
波板にしてくれないかとのお話でした。
 
塗装工事中に雨樋交換などいろいろなご依頼は
受けますが一緒に施工すれば金額的にも単独
工事よりも費用面も安くなりまし煩わしい業者を
単独で探すこともしなくて良いので皆様からも
喜ばれております。

マンション外壁タイルジョイントシーリング工事

タイル外壁のジョイント・サッシ廻りシーリング
施工完了写真です。
屋上防水工事と外壁タイル打診・点検め交換工事、
タイル部のシーリング施工も行いました。
築20年余経過しているマンションで外壁塗装は
1回塗装されておりましたがタイル壁に関しては
今回初めての施工となりました。
タイル壁にしていると一回も手お入れなくなくても
良いと思われる方が多いと思われますがタイル壁でも
劣化する箇所は出てきます。
タイルの打診点検後500箇所のタイル欠損箇所が見つかりタイルとシーリングの打継ぎジョイントから水が浸入しタイルの欠損シーリング箇所の欠損が多く見受けられたマンションタイル壁でした。

浜松市中区マンションバルコニーウレタン塗膜防水工事

 マンションパルコニーウレタン塗膜防水工事が完了になりました。2部屋バルコニー防水工事でモルタル欠損箇所を補修後作業に入っていきました。
築20年弱経過しているマンションでパルコニー箇所は1回も手は入っておらず劣化が進んでいる状態でもありました。今回のウレタン塗膜防水では、①高圧水洗い洗浄②下塗り専用プライマー③中塗りウレタン塗膜防水
④中塗りウレタン塗膜防水⑤上塗りトップコート
と5回塗り工程の防水工事になりました。
依頼の中でも塗装工事の次に防水工事のご依頼も多くあり、雨漏り工事・シーリング工事・防水工事と施工が続いております。

屋上防水改修工事

施工前
施工後

企業様の屋上防水改修工事を行いました。
雨漏りが出ている個所など雨が降るたびに水が溜まっている状態でもありました。
今回の改修工事では現状ゴムシート防水から塩ビシート固定工法で新しい工法面・耐久性を考えた防水工事になりました。

外壁藻の発生

外壁に藻が発生して気になされている皆様が多くあり新築時から数年で藻の発生が見受けられどうしたら良いかお問い合わせがある内容でもあります。
対処法など現地確認をさせて頂き皆様に確りとご説明しております。

雨漏り・漏水箇所補修工事

アパートで出窓からの雨漏り・漏水箇所補修工事

磐田市でアパート塗装の際オーナー様からは雨漏りがある箇所が有ると言われておりましたが、出窓の躯体的な箇所からの雨漏りで一般塗装では修繕しにくい箇所でもありますが今回の工事では全出窓箇所点検・雨漏り箇所補修作業も同時に行い作業工程などオーナー様に写真にて確認して頂きました。

外壁シーリング工事

企業様外壁シーリング工事

浜松市内企業様の外壁目地シーリング工事を行いました。
経年劣化で旧シーリング箇所が割れていたり・欠損している場所が多く見受けられ外壁全体の目地・サッシ廻りのシーリング箇所を見直す工事となりました。

マンション屋上防水からの雨漏り・漏水

浜松市内マンション屋上防水からの雨漏り・漏水

屋上防水工事のご依頼も多くある内容で、漏水から一回屋上を見てもらえないかとご依頼がありました。
確認を行いドレン廻りのシートを一部取った際シート内部で水が溜まっている状態と現状のシートの劣化から漏水しておりました。屋上防水全体を見直しするご依頼を受けました。

エアコン配管口から漏水

店舗一階マンションエアコン配管口からの漏水でご依頼を受け現地確認に伺った際、室外機は3階屋上にありエアコン配管が3階から1階の状態で、雨が強い場合エアコン配管を伝って1階の配管口から屋内に漏水していると判断させて頂き、1階配管口をふさぐ処理をさせて頂きました。
後日雨が降りましたが屋内に水の侵入は止まりました。

屋根カラーベスト遮熱温度テスト

屋根塗装前
屋根上塗り後

屋根カラーベスト遮熱塗装前温度、塗装後温度テストを行いました。
塗装前の温度では79度弱、塗装後では52度弱で温度差では27度弱のテスト結果が出ました。
遮熱効果が確認できましたが27度弱の屋根表面温度の違いは出ましたが屋内温度では2度~4度の遮熱効果が期待できます。
温度結果には匠ペイントプロ独自の屋根遮熱工法を行っていますので、この温度差の開きが出ました。当然耐久性も考えた屋根遮熱塗装仕様なので遮熱効果(機能)最大生かした施工現場になりました。

屋根板金部からの雨漏り

屋根に上がらせて頂き雨漏り調査をしていく中で屋根棟板金部位置からの雨漏りしていることが確認でき板金部のシーリングを取り外してみると新築時の板金施工が誤った施工方法になっているのが確認できました。
板金の隙間から雨水が浸入している事が分かり板金を交換するのが一番良いのですが費用面など考えた補修工事を行いその後雨が降っても雨漏りの心配がなくなった施工現場になりました。

マンション外壁タイル欠損箇所補修・シーリング工事

浜松市中区マンション改修工事にて外壁タイル欠損箇所補修タイル面シーリング工事を行いました。
外壁タイル面が20年経過した状態で今まで手が入っていなかった箇所でもありました。今回塗装工事・防水工事と一緒に外壁タイル面の見直しを行いました。
外壁タイル面ジョイント部シーリング箇所から
劣化が始まり内部の鉄筋がさびている状態でタイル面も浮いている状態でもありました。補修前にタイル面全体を打診点検して浮いている箇所がないか確認してタイルが浮いている個所を取って新たなタイルを張る作業となりました。

浜松市スレート屋根雨漏り補修・屋根塗装工事

屋根雨漏り補修工事・屋根スレート塗装工事が完了となりました。
塗装前に雨漏り箇所を点検させて頂き雨が降る角度からの侵入と判断させて頂きお見積もり時ご提案の中で防水テープ等でふさぐ処理をして今後雨水が浸入しない施工内容を説明させて頂きました。
実際施工にあたっては防水テープで幅広く可能性がある箇所をふさぎ見積もり以外の箇所までシーリング施工もさせていただきました。
屋根塗装も同時に行いフックボルトからの緩みで漏水が出る場合もありますのでフックボルトに専用のフックボルトカバー・シーリング処理で雨漏りが出ない処置を行い施工が完了となりました。

浜松市中区ベランダFRP防水塗装

浜松市中区で外壁塗装とベランダ床FRP塗装を同時に行いました。お施主様もベランダ床が気になっておられ
お話の中で外壁塗装と同時に施工頼みたいとお話でした。ベランダ床はFRP防水が多く漏水・雨漏りが発生する箇所でもあり今までにも浜松市・磐田市のお客様の所で確認にさせて頂き浜松市お客様の所では部屋まで漏水が出ており、外壁塗装工事の際傷んでいるベランダ天井を外し点検後張り替える作業も行いました。
 
漏水の原因はベランダ床面の防水層とサッシの高さが
低いのが原因でした。防水層・サッシ廻りを変える事は
不可能なので双方の取り合いの部分に厚くシーリング材を入れ水が回っても漏水しない対処をさせていただきました。
 ベランダ床面防水も様々な使用がありますので業者に確認して頂く事をお勧めします。